フランススタイルを学ぶフラワースクール NATURE(ナチュール)  大森駅から徒歩6分!パリスタイルのアレンジメントを基礎から学べます。DAFAやフランススタイルのディプロマ取得も。品川や目黒、川崎からも便利! 

大森のフラワースクール NATURE(ナチュール)では日仏フローラル芸術協会の認定講師によりオシャレでシックなパリスタイルのフラワーアレンジが学べます。


その他

冬の北陸へ初めての旅

慌ただしく過ぎた一月でしたが、月末に少しだけ時間が取れたので夫とともに『越前がに』を食べに初めて福井県の三国へ! ずっと前から行ってみたいと(食べてみたいと?)思っていたのです。

羽田から小松空港まで飛行機。今回久しぶりにANAさんに乗りました。非常用設備の案内?のビデオがなんと歌舞伎バージョンになっていた!これは面白くてしっかり見てしまいました。

小松空港のそばにある『安宅の関』。ここはお能『安宅』や歌舞伎の『勧進帳』の舞台となった場所。知ってはいたけれど実際に来れるなんて感激。義経と弁慶はこんな所まで逃げてきたのかと思うとグッときました。っこを何とか通過して奥州まで行くのですね・・・。

この先に義経と弁慶、富樫の像があります。昨年?市川海老蔵(団十郎)さんが一日限りの『勧進帳』をまさにこの地で行ったそうです。

お宿に行く前に寄った『東尋坊』。サスペンスの舞台によく使われていますが、冬の荒波が寄せるさまはどれだけ見ていても飽きることがありません。本当にダイナミック~~。

今回おじゃました旅館『望洋楼』さん。まさに海際です。沈んでいく夕日を眺めながら入るお風呂もgood! そしてお食事は・・・

のどぐろの蒸し寿司に

ウニと蟹のあんがかかったお芋の一品。そしてこちらの宿で楽しみにしていたのが蟹!

いっぱいはお刺身と焼きガニで、そしてメインの蟹は

じゃーん!1キロある大きな越前ガニをシンプルにゆでたもの。足には三国港で水揚げされた証明の黄色い札と、望洋楼の社長が直接選びましたというタグが付けてあります。ちなみに三国でとれた蟹は皇室献上品となるそうです。いやいや大変上品なお味で感激でした。この後に蟹の釜めしや色々と続きました。

めったにいただけない立派なものをいただき、夫に感謝するとともに家族の健康を願い今年も元気で頑張ることを心に誓った私でした。

翌日は永平寺へ。人里からパキリと遮断されたような空間。冬だから特に人も少なく、修行の地という感じが一層しました。

修行中の雲水さんたち(お坊さん達のこと)は素足です。とてつもなく厳しい規律のもと何年かをこちらで過ごすことの大変さは想像以上のものでしょう。今の若者でも修行に来ようという人たちがいることも感動しました。

長い廊下や階段はピカピカに磨かれています。朝も暗いうちから掃除をする雲水さんたち(写真はNG)。禅の言葉にも少し触れることができ、心がスっとした空間でした。

長々と北陸冬の旅におつきあいくださりありがとうございました。

 

ダニエル・オストの作品を三越で

皆様こんにちは。少し前から日本橋三越がリノベーションをしていましたが、ようやく終了。一階の売り場は隈研吾さんの『オリガミスタイル』のデザイン、そして同時に先日私がベルギーでお邪魔した、ダニエル・オストがウェルカムフラワーなどを手掛けていたので、期間終了間際でしたが見に行ってまりました。

IMG_2747鳥が飛び立つところをイメージしたという作品。コケを土台にして大量のバンダ(蘭)がグラスチューブに仕込んでありました。作業の皆様はさぞやご苦労でしたでしょう。

IMG_2756こちらは地下からの入り口に作られたもの。着色された竹の土台に、こちらも色とりどりのバンダの花。大量です。

IMG_2754外のウインドウディスプレイにも作品がありました。黄金ミズキにこれまた珍しい色味のバンダ!

IMG_2752お隣には別の色で・・・。

IMG_2748残念ながら会期は今日までですが、ご覧になれなかったかたはこのブログでお楽しみください。

 

『ODORANTES』のお二人と遭遇

先日、寝ぼけ眼で大田市場に仕入れに行きましたら、おや、どこかでお見かけしたことのある方々・・・・。そう、かつてレッスンに伺ったパリはサンジュエルマン・デプレにある有名なフローリスト 『オドラント』のアーティストのお二人、エマニュエルとクリストフでした。

IMG_2648伊勢丹でデモンストレーションとレッスンのイベントのための来日とのこと。私は自身の仕事のため拝見することはかないませんでしたが、レッスンに行ったことがあるとお話したらとても喜んでくださいました。

これはその時の写真・・・

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お店の前で。あれ、同じコートを着ている??

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独特のムードをもったお店。飾ってある花も素敵です。

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その時にレッスンした作品。18世紀の絵画をイメージして作るというテーマでした。ロココ期のフラゴナールのことを言っていたと記憶しています。

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そしてその時も通訳などでお世話になったようこさん。今回も一緒に来日なさっていました。

またパリに行ったときはあの独特の世界観に触れてみたいと思いました。皆さんも機会があれば是非。

『ODORANTES』 9Rue Madamu,75006 Paris,France

 

色々UPします。まず今月のレッスン!

お知らせクリスマスリースのレッスン会 開催!

日時:12/8(土)10時~約2時間

生徒の方;6500円 一般:7000円(お茶付き)。参加ご希望の方は12/2までにご予約下さい。(ビジター大歓迎。勝手ながら男性の方はご紹介者が必要です)

写真は過去の作品で、イメージです。

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ブログ不精なわたくし・・申し訳ありません。このところお花関係の出来事が色々ありましたので順次UPさせていただきます。

今月の研究科クラスでは先日ベルギーのダニエル・オストのところで勉強してきた作品を生徒の皆さんにも作っていただきました。大きさを日本の家にあうようにするとバランスも良いと思います。

DSC01730スチールグラスにてこずりながらも素敵な作品が出来上がりました。今回添えたのはファレノ(胡蝶蘭)。レインボーという種類です。

DSC01737とてもムードのある色ですよね。爽やかなスチールグラスのオブジェとお花がお互いに引き立てあいます。お花のレッスンというと花を活けるだけ・・・と思いがちですが、もっと大きな枠で考えると、もっと自由な発想に出会えるのだということを海外に出るたび思います。

そして『パリの花クラス』ではキャンドルスタンドのアレンジメントを。秋なので紅葉やドングリを扱ってみました。

DSC01725キャンドルスタンドは生徒の皆さんもお好きなのですが、ただ活けるだけではつまらないですよね。今回は紅葉のファーガスを使って、思い思いにスタンド周りを飾っていただきました。テーブルいっぱいに色とりどりの葉を広げての作業はまさに秋でした。

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ナチュールでは体験レッスンを承っています。お花に興味のある方、フランススタイルを知りたい方、お気軽にご連絡下さい。(参加希望日1週間前までにご予約ください)

12月の体験レッスン可能日:6・12・13・14日。水、金は13時より、木曜は10時15分より約2時間のレッスンです。

体験レッスンフィー:5400円(講習費、花材込み。)

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ベルギー研修 その2

会場のアルテン・ビーゼン城。こちらのお部屋にはいつもパリでお世話になるMOFジャック・カスタニエ先生と園芸学校の生徒さんとの作品が。今回は私の師である若山先生もお手伝いに入られ、総勢17名で3日かかりで作った作品だそうです。展覧会のテーマ『根』が、チューブと白いネリネの花と共に近未来的なイメージで表現されていました。

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いつもお優しいカスタニエさん。

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こちらはレリーフの天井と美しいブルーの壁の部屋の作品。下からの照明も効果的でとてもロマンティック。床にはナチュラルに枯草が敷き詰められているのですよ。シャンデリアともぴったりでした。作品に合わせた音楽もかかっています。

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また別の部屋には・・こちらもゴージャス。一体どれだけの花材を使っているのでしょう。

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かと思えばこんなキュートな作品も!これも全て植物でできています。靴コーナーにはまだまだ沢山の作品が。日本では想像がつかない企画ですよね。

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内外の会場の展示作品だけでなく、この日は帽子コンクールも開催されていました。幅広い年齢の方々が個性あふれるお手製の植物でできた作品をかぶっています。


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こちらはモスでできた何とイグアナ!!とてもリアルでチャーミング!

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外の作品も面白いものばかり。これはよく見るとグロリオサの花と共にキュウリやえんどう豆がアレンジされています!子雨が降ったりやんだりでしたが、午後には晴れ間が出てきました。

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沢山の感動、多くの刺激を受けた展示会でした。参加した仲間と良き一日に乾杯!!

さあ、そして我々は今度は翌日のミッションのためにアントワープまで電車で移動します。直行?いえいえそんなものはありません。時間通りに来ない電車とにらめっこしながら、乗り換えで・・・です。寝過ごしたら大変なことになりそうです。

 

ベルギー研修 その1

こんにちは。先日『Fleuramour』というフラワーイベントを見学しに、ベルギーに行ってまいりました。まずはブリュッセルまで飛行機で。到着後は翌日からのハードスケジュールに備えてグランプラスで栄養補給。フランスとは違う街並みに感動。なんて美しいのでしょう!

cベルギーといえばビールやチョコレートが有名ですが、ムール貝も名物。バケツ一杯に出てきます。こんな感じで。

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さて、翌日は早朝から電車とバスを乗り継いで1時間半ほど、ようやく会場のアルテン・ビーゼン城に到着!あいにくのお天気でしたが素敵なお城でわくわくです。

ここではベルギーだけでなく近隣諸国から100以上のアーティスト及びアーティストグループが参加し、普段見られないような大作がお城の部屋やお庭、教会に飾られ、また各所で様々なワークショップが行われたりします。

DSC01177これはお城のほんの一部。奥には別の建物や教会、中庭など、とても広い敷地です。

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お城の堀にもフローティングの作品が浮かんでいます。メインの建物に続く橋の欄干、そして建物の入り口にも勿論統一された作品が。

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お城の教会の入り口には巨大なアレンジ・・・。グリーンも花も全て生で作ってあります。これは若いお嬢さんたちのグループがクレーンに乗りながら作っていたと聞きました。一体どれだけの花が要るのでしょうね。

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圧巻だったのはこちらの作品!巨大なキノコのような作品です。(周囲に人がいるので大きさがわかると思います) 上の笠のような部分は本物の枯葉が丁寧に貼り付けられ、ロープを伝ってグロリオサの花が飾られています。足元はすべて真紅のバラ・・・。また周囲のひもを伝って雨だれが落ちてきます。そして雨だれは・・・

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周囲の堀にポタポタと音を立てて落ちていくのです。これがまた美しい音で、出来上がった作品と一体感を醸し出していることに驚きました!

この作品は大きなクレーンで釣り上げて作ったそうです。一体準備にどのくらいかかったのかと思うと作者に敬意を表すしかありません。

その2に続く・・・

 

夏の思い出・・(中国の旅)

いよいよ9月になりました。長かった猛暑の記憶も少しずつ薄らいでいくようです。皆様はどんな夏をお過ごしでしたでしょうか?私は初めて上海と蘇州に行ってまいりました!何しろ中国は以前の仕事時代に行ったきり30年近くぶり!その変化に驚かされました。

お写真すこし載せま~す。

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写真で見て一度行ってみたかった『朱家角』。上海からバスで2時間くらいの古い水郷の街。今も小さな船がいきかってます。何とも風情があり、私のイメージする『昔の中国』って感じ。

IMG_8069日が暮れてくると家々の赤い提灯に灯がともります。残念ながら夏の夜はまだ明るかった!

IMG_1303c蘇州のシャングリラホテル。朝食のレストランには山盛りの南国フルーツと共にカワイイ鳥かごの置物。こういうの、好きです。

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お姉さんが朝から麺を作ってくれます。私の好きなフィッシュボールもあった。嬉しい~。いろいろな具を入れてもらいパワーをつけます。

IMG_1339c蘇州では個人の邸宅でお庭が美しい世界遺産の『留園』へ。ちょうど池に蓮の花が咲いていて風情があります。

IMG_1330cとにかく広大な敷地の留園。個人のお宅だったなんて、当時の権力者の大きさを実感します。使われていた調度品も見事な物ばかり。このようなお部屋がいくつもあるのです!!

IMG_8146暑い時期でしたが、意匠がすてきな窓から透けて見える庭の緑にとても癒される留園でした。

IMG_1403cザ・上海の眺め。前日まで過ごしていた蘇州などの地域と比べるとまるで違う国みたい。

IMG_8318けれど上海にも20世紀初頭に日本人が住んでいた『日本人街』がレトロな風情で残っていたりもします。IMG_8321 - コピー新聞記者のインタビューを受ける『魯迅』の彫刻。このあたりに居を構えていたそう。私もご一緒してみました。

IMG_1369上海の夜。10時くらいまで開いているショッピングモール達。入っているのは海外の高級ブランドのお店ばかりなのだけど・・・こんなにあって大丈夫なの?というくらい多くて驚きました。

3泊4日で訪れた中国、上海の旅でしたが、とても楽しかった。今度は別の地域にも行ってみたいです。(密かに狙っている場所あり!)

 

森の休日

先週末、軽井沢で休日を過ごしました。新緑がまぶしく、一年で一番緑が美しい時かもしれません。

IMG_0747c『でいらんぼう』の腰掛けという伝説もある離山。一時間で頂上まで登れるそうですが、いまだ未登頂。一体『でいらんぼう』はどのくらいの巨人だったのか、伝説とはいえ想像するとワクワクします。そばに3年ぶりに本屋さんが再オープンしました。蔦屋の経営する軽井沢書店。お店の前にはかわいらしい移動式のトラックも・・・。山の中に届けに行くのかしら・・

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IMG_0724c車で10分の追分にある『フラワーフィールド』さん。この季節、たくさんの苗木がありどれも欲しくなってしまいます。店内には花器やガーデニング用品も充実していて、昨年モナココンクールで使用した大型花器は仲間の岩崎先生がこちらでゲットしてくれました。

気になっていたお店をご紹介・・・。一つは『エブリコ』。キノコ専門のレストランです。名物はいろいろな種類のキノコソテー。この日は13種類くらい入っていて、聞いたことのないキノコも沢山。キノコ図鑑のようでした。20種類のキノコのスープなどを組み込んだコースもオススメ。特にチキンのコンフィが絶品だったな~。

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IMG_0801cもう一つは『エロイーズカフェ』。ここはかつて莫大な私財を投じて日本の子供たちへの音楽普及活動に尽力したアメリカ人教育家のエロイーズ・カニングハム女史が建てた吉村順三氏建築による音楽堂です。今は主を無くし傷んでいくばかりの名建築が、カフェとシエアハウスという方法で存続することとなったものです。

IMG_0822c南ヶ丘の森の中で、決して便利な場所ではありませんが、緑に囲まれた中でゆっくりした時間を過ごすことができます。

IMG_0814cふわふわのフレンチトーストがとても美味。コーヒーもフレンチプレスで出てくるので私好みでした~。コーヒーのお値段は少し高めだと思いますが、こういった形で文化財維持活動に協力する事はとても意味のある事だと思います。

IMG_0821cこちらが音楽ホール。まだ修繕中でしたが夏にはいくつかコンサートが開かれることになっています。

IMG_0762 (2)新緑の雲場池。緑にたくさん囲まれた休日でした。エネルギーチャージをしてまた東京で頑張ろう!

 

初めてのハイドランジア。忘れないように・・

ちょっと前の事ですが、忘れていた写真を一枚。

ハイドランジア(アジサイ)。昔ながらのアジサイとは少し違い、花びらが厚く、グリーンから秋色になるまで複雑な色の変化をする私の好きな花材の一つ。アレンジメントでも時々使います。今年の夏前に、はじめて大きな鉢植えを買って庭に植えました。大きく育てていきたいなあ・・・と言ったら、それにはしかるべき時期に花を刈り取らなくてはいけないと教えていただきました。花が美しいさかりに・・切るの?・・・・なんだか悲しかったけれど仕方がない。沢山刈り取って友人に分けたり家に飾ったり。

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キイチゴの葉と一緒に飾りました。この微妙な色味、本当にエレガントで大好きです。来年の夏にはまたきれいに咲いてくれますように。

 

2017年 夏の思い出~

雨が多かった今年の夏でした。暑さを覚悟していただけに、何だか調子が狂ったような感もありましたね。その間さぼって全くブログの更新をしなかったので「どうしてたの~?」という声もありましたので、さらりと私の夏を振り返りたいと思います。

今年も信州軽井沢に行き、のんびりとした休暇を過ごしました。東京から新幹線では1時間ちょっとですが、気分をカチャっと切り替えられる場所。

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コケと木々の匂いでいっぱいの森の道を散歩したり・・・

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現地の知り合いから教えてもらった旧軽井沢にある「Sajiro Cafe」でネパールカレーを食べたり・・(こちらのお店はとても雰囲気がすてきでオススメ。カメラ女子達がしきりに写真を撮っていました。カレーもですがナンが美味しくてぺろりと食べてしまいます)

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ホントに村の夏祭り~といった風情の諏訪神社のお祭りに行き、間近で打ち上げ花火を見ることが出来たました。

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合間にちょっとだけ贅沢なお食事も。フランス料理「シェ・草間」は軽井沢価格のお店が多い中、その内容に対して大変良心的なお値段でお食事を提供してくださる素晴らしいレストラン。本当はこういうお店で写真を撮るのは嫌なのですが、一枚・・・

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ゼリー仕立てのガスパチョ(トマトのスープみたいなもの)の周りにほんのり柚子風味のジュレを纏った爽やかな夏のオードブル。一番簡単な「Menu tradition」でもアミューズからデザート、小菓子までしっかりとしたボリュームのコースを堪能できます。

*シェ・草間  長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1265-15 tel 0267-46-9123 予約をオススメします。

 

東京では・・前から気になっていた金魚達『アートアクアリウム2017』を見にいきました。

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今年は竜宮城をイメージした展示になっているようです。長蛇の列なので事前予約のチケットを買いました・・・

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様々な江戸切子のガラス器の中に、見たこともないような金魚たちがひらひら・・・。よく見るとちょっと不気味な種類もあったりしましたが(^^;)、おおよそは綺麗。そして巨大な水槽も!

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一体何匹いるのでしょう。この水槽が紫やピンクなどの妖しい色に変化し、ポスター通りのムーディーな雰囲気に。

高原にいったり金魚を観たりしているうちに過ぎていった夏でしたが、気分をリフレッシュさせ9月から新たな気分でスタートしています!!生徒の皆様はもちろんですが、興味を持ってこちらを読んで下さっている方々、どうぞお気軽にナチュールのレッスンへお越しくださいね。お待ちしています。

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